*1.81
[BUG] すでにEBOOT.OLDが存在する場合はEBOOT.BINからEBOOT.OLDへの変換をスキップする様に修正
[BUG] すでに存在するファイルへの書込みが失敗していたのを修正

*1.80
[BUG] Prometheus利用時にBOOT.BINの領域を利用していたが、この領域が足りなくなることを想定していなかったので、
      追加ファイルサイズが大きいときには、ISOデータの末尾に追加する様に調整
[NEW] 上記に伴い、ファイルの追加処理を分離
[NEW] 追加ファイルが大幅に増えているので、Prometheusの復旧を一時的にメニューから削除
      更新履歴の保存方法等を決めた後に再度利用出来る様にします
[NEW] Prometheus_ME631に対応

      Special Thanks to liquidzigong aka hrimfaxi

*1.79
[BUG] セカンドノベルの利用するPrometheusを05指定になっていたので、ACX2指定に修正
[NEW] メニューの表示順序を変更
[NEW] いくつかのゲームは自動でパッチを当てるか、パッチを選択するか選ぶことが出来る様にしました
[NEW] DRAGON BALL タッグバーサスに対応
      DATA/prometheus/DBTV/に専用のEBOOT.BIN/prometheus.prx/libatrac3plus.prxが必要です
      同梱はしていないので、事前に準備が必要です
      ※UMD ISO MODEのSony NP9660への変更が必要です

      Special Thanks to liquidzigong aka hrimfaxi

*1.78
[BUG] CSO変換がエラーになるバグを修正
      汎用バッファを大きくとりすぎていたのが原因でした
      20MBから18MBに変更していますので、復号出来る最大のEBOOT.BINのサイズは17MB程度になります
      今後これより大きいソフトが出てきた場合は、汎用バッファを動的に確保に変更する予定です

*1.77
[BUG] [UMD DRIVE]が表示されないバグを修正

*1.76
[NEW] 利用するPrometheusを選択できる様に変更
[BUG] Prometheusパッチ時に初音ミク2以外はlibmp3.prxが存在しても利用されないバグを修正

*1.75
[BUG] △メニューからの再起動/終了時にフリーズするバグを修正

*1.74
[NEW] 汎用ワークエリアを動的に取得する様に変更
[NEW] 上記によりHBLで動作する様になりました(PSPgo 6.31では確保できるメモリが1MBほど少ないです)
      PRXの読込みが出来ないので、利用出来る項目に制限があります
[BUG] PHANTASY STAR PORTABLE 2 のアップデータ適用に失敗するのを修正
[BUG] 再起動時にフリーズするのを修正(PSP-2000/3000の拡張メモリを利用すると正常に再起動できないようです)
[BUG] アップデート取得ファイル作成の開始確認ダイアログが出てこなかったのを修正
[NEW] Rトリガー/Lトリガーでファイルをそれぞれ-4/+4移動する様に変更
[NEW] メニューの上下をループする様に変更

*1.73
[BUG] サウンドデータにゴミが付いていたので修正
[NEW] ISOメニューに「アップデート取得ファイル作成(Make GetUpdater File.)」を追加
      ※同梱のDATA/get_updater/EBOOT.PBPが必要です
      ※アップデータの取得には6.10以降のOFWが必要です

      ISOにアップデータを適用させる手順
      1)ISOを選択し○メニューから「アップデート取得ファイル作成(Make GetUpdater File.)」を実行
      2)ms0:/PSP/GAME/get_updater_(UMD_ID)が作成される
      3)作成されたフォルダを、6.1以降のOFWのPSPに移動する
      4)XMBにget_updater_(UMD_ID)が表示されるので、△メニューからアップデートを選択
      5)アップデータがms0:/PSP/GAME/(UMD_ID)以下に作成される
      6)CFWにアップデータをフォルダごと移動
      7)ISOを選択し○メニューから「ゲーム アップデート」を実行
      ※2)で作成されたms0:/PSP/GAME/get_updater_(UMD_ID)は削除可能です
      ※5)で作成されたms0:/PSP/GAME/(UMD_ID)はゲームによってはプレイに必要です(LBP等)
      ※3),6)はPSPgo以外であれば、MSの差替えで対応出来ます

*1.72
[BUG] ファイル数が少ない場合のファイルリストの表示を修正

*1.71
[NEW] ファイルリストの上下をループする様にしました

*1.70
[NEW] PSPCipherと同等の機能を内蔵。iso_toolのみでゲームのアップデートを出来よう出来る様にしました
      ※同梱のCipherBridge.prxが必要です

[NEW] ISOメニューに「ゲーム アップデート」を追加
      ms0:/GAME/(UMD ID)/PBOOT.PBPを検索し、ISOのEBOOT.BINとPARAM.SFOを書き換えます
      例)GOD EATERの場合はms0:/GAME/ULJS00237/PBOOT.PBP
      EBOOT.OLDがある(Prometheusパッチが適用されている)場合はEBOOT.OLDを書き換えます
      また、GOD EATERの場合はフリーズ回避パッチも自動的に当たります

      Special Thanks to liquidzigong aka hrimfaxi

[UPDATE] メニューの表示順序を変更

[UPDATE] pspdecrypt.prx/CipherBridge.prxがロード出来なくても、起動は出来る様に変更

*1.67
[UPDATE] セカンドノベル2(NPJH-50279)に対応
         EBOOT.BINとprometheus.prxはACX2対応のものを利用
         ※会話音声をONにするとフリーズするので、OFFが必須となります

*1.66
[UPDATE] エースコンバットX2 ジョイントアサルト(NPJH-50263)に対応
         専用のEBOOT.BINとprometheus.prxはms0:/iso_tool/DATA/prometheus/ACX2/に配置
         Special Thanks to liquidzigong aka hrimfaxi / REVENGE

*1.65
[BUG] prxインポート/リカバリにバグがあったのを修正
[BUG] EBOOT.BINのインポートが出来ないバグを修正
[BUG] ISO/CSOファイル検索エラー時の処理を修正

*1.64
[BUG] 環境によってはPrometheus 0.5を選んだ際にフリーズするのを修正

*1.63
[UPDATE] 家族計画(ULJM-05721)に対応
         prometheusパッチを実行する際にPrometheus 0.5を利用する様に変更

[UPDATE] prometheusパッチを実行する際にPrometheus 0.5を利用するか選択する様に変更
         0.5のEBOOT.BINとprometheus.prxはms0:/iso_tool/DATA/prometheus/05/に配置
         ※KHBBS/初音ミク2/家族計画の場合は選択は無視する(UMD IDで判断)

         Special Thanks to N崎氏

*1.62
[UPDATE] Tales of Phantasia なりきりダンジョン X に対応
         prometheusパッチを実行する際にパッチを自動で当てる様にしました

*1.61
[UPDATE] 初音ミク-Project DIVA-2nd用のEBOOT.BIN/libmp3.prxに対応
         ms0:/iso_tool/DATA/prometheus/DIVA2にEBOOT.BINとlibmp3.prxが必要になります
         libmp3.prxはライセンス的に問題になりそうなので同梱していません。別途用意して下さい

		 ※時期バージョンでは本体の更新では無く、設定ファイル等で個別対応出来る様にする予定です

[UPDATE] 同梱のPrometheus Moduleを0.6β1に変更

*1.60
[UPDATE] ISO/CSO/UMDのファイル検索処理を変更

[UPDATE] prometheus.prxが無い場合のPrometheus Moduleに対応
         (prometheus.prxが無い場合にEBOOT.BINのみ処理を行う様に変更)

[UPDATE] 同梱のPrometheus Moduleを0.6βに変更

[UPDATE] KHBBSの場合は専用のEBOOT.BIN/prometheus.prxを利用するように変更
         同梱のEBOOT.BIN/prometheus.prxはBBS1-3.DATの非復号化用です

[UPDATE] テスト環境をPSP-3000/5.03GEN-Cに変更

*1.51
[UPDATE] GOD EATERにアップデート用のEBOOT.BINをインポートする際、フリーズ回避パッチも自動的に当てるようにした

*1.50
[NEW] PBOOT.PBPからEBOOT.BINとPARAM.SFOの抽出機能を追加(Special Thanks to hrimfaxi)
      ms0:/ENC/EBOOT.BINとms0:/ENC/PARAM.SFOを保存します
      左右のキーでフォルダを変更し、ms0:/PSP/GAME以下にあるPBOOT.PBPで○ボタンを押すとメニューが表示されます
      ※少し反応が鈍いのですが、今後修正します

[NEW] EBOOT.BINのインポート機能を追加(Special Thanks to hrimfaxi)
      ms0:/DEC/EBOOT.BINとms0:/ENC/PARAM.SFOをインポートします
      EBOOT.OLDがあった場合はそちらを変更します
      元のサイズより大きくなっている場合は、ISOの最後に追加するので、ISOのファイルサイズが大きくなります
      別のゲームのファイルを上書きしないように注意して下さい

※上記の2機能とPSPCipherを利用することにより、アップデートを適用することが出来ます
  1)対応するPBOOT.PBPをms0:/PSP/GAME以下から探して、「EBOOT.BIN書出し」を行う
  2)iso_toolを終了して、PSPCipherを起動、EBOOT.BINの変換を行う
  3)再度iso_toolを起動し、適用したいISOにて「EBOOT.BIN」インポートを行う
  ※prometheusパッチも状況によっては必要ですが、一度実行していれば必要ありません

*1.43
[UPDATE] GOD EATERにprometheusパッチをあてる際、フリーズ回避パッチも自動的に当てるようにした
         UMD IDで判断しています「ULJS-00237」のみ対象です

[UPDATE] prometheus復旧の際に、復号化前の状態に戻す様に変更

*1.42
[BUG] UMDGEN等でISOの再構築が出来なかったバグを修正

*1.41
[UPDATE] prx等の設置場所をDATA以下のフォルダに変更
[UPDATE] KHBBSの場合は専用のprometheus.prxを利用するように変更
	フォルダ構成は以下になります
	(*)は起動に必須のファイルです

	----iso_tool--+--BACKUP(バックアップ用・無い場合は自動で作成されます)
                  |
                  +--DATA--+--prometheus--+--KHBBS--prometheus.prx
                  |        |              +--prometheus.prx
                  |        |              +--EBOOT.BIN
                  |        |
                  |        +--prx--+--libfont.prx
                  |                +--libpsmfplayer.prx
                  |                +--psmf.prx
                  |
                  +--EBOOT.PBP(*)
                  +--pspdecrypt.prx(*)
                  +--UMD_ID.csv
                  +--readme.txt
                  +--update.txt

*1.40
[UPDATE] パッチとprxインポートをサブメニューに移動
[NEW] libfont.prx, libpsmfplayer.prx, psmf.prxのインポートに対応
		GOD EATERの場合は吸出した状態のISOに
			パッチ→prometheusパッチ
			prxインポート→libfont.prx
		で起動できるようになります
      iso_tool本体と同じ場所にlibfont.prx/libpsmfplayer.prx/psmf.prx必要です
	  ※これらのprxファイルは念のため同梱しませんので、それぞれ入手して下さい

*1.33
[UPDATE] GOD EATERパッチを廃止
[NEW] libfont patch / libfont 復旧を追加
      libfont.prxの復号とKernel_LibrarZのパッチを行います

      パッチが複雑になってしまったので、ここで整理

      usersyslib.prxを利用する場合
      	sceUtilityOパッチを利用(事前に復号が必要)

      KHBBS_patch.prxを利用する場合
      	Kernel_LibrarZパッチを利用(事前に復号が必要)
      	KHBBSはKHBBSはBBS1-3.DATの変換インポートが別途ソフト等で必要
      	GOD EATERはlibfont patchが必要

      prometheusを利用する場合
      	prometheusパッチを利用(復号も同時に行います)
      	KHBBSはKHBBSはBBS1-3.DATの変換インポートが別途ソフト等で必要
      	GOD EATERはlibfontの差替が別途ソフト等で必要(libfont patchは不可)

*1.32
[NEW] prometheus.prxに対応(Special Thanks to hrimfaxi)
      iso_tool本体と同じ場所にprometheus.prx/EBOOT.BINが必要です
      元のEBOOT.BINの復号/EBOOT.OLDへのリネーム
      prometheus.prx/EBOOT.BINのインポートをまとめて行います
      ※KHBBSはBBS1-3.DATのインポートが別途必要です

      prometheus復旧で元の状態に戻りますが、EBOOT.BINは復号後のままです

*1.31
[NEW] Kernel_LibrarZ/sceUtilitOへのパッチ機能を追加
      再度実行することで元に戻ります

*1.30
[NEW] GOD EATER用パッチを追加
      再度実行することにより、元のISOに戻ります
      ※libfont.prxのサイズが大きくなるので、
        BOOT.BINの領域を利用しています
        起動確認はしましたが、不具合が出る可能性はあります

*1.20
[NEW] 英語メッセージを実装 (I cannot speak English. )
[NEW] ○/×ボタンの入替えに対応
両方ともPSPの設定に連動します

*1.14
[NEW] Kernel_LibrarOへのパッチ機能を追加
      再度実行することで元に戻ります
[UPDATE] pspdecrypt.prxの更新に対応
[BUG] ISO吸出しがすぐに終了してしまうのを修正
[BUG] CSO吸出しを中止した際にゴミファイルが残ってしまうのを修正

*1.13
[UPDATE] 同梱のpspdecrypt.prxを4/29の物に差替え(Special Thanks to hrimfaxi)
[UPDATE] 変換処理を書き直し(UMD→ISO/UMD→CSOのみ)
[UPDATE] 処理できる最大EBOOT.BINサイズを20MBに変更
[BUG] 破損ファイルによりXMBからメモステが開けないのを回避
[BUG] 別の場所にISOファイルが出来てしまうのを修正

*1.12
[UPDATE] リネーム時に先頭に「.」がある場合、「 」(空白)を先頭に追加する

*1.11
[UPDATE] リネーム時に利用出来ない文字があった場合、文字を置き換える処理を追加
         "<>:"/\|?*"はそれぞれ"()_'_____"に置き換えられます

*1.10
[UPDATE] UMD_ID.TXTのフォーマットをcsvに変更、ファイル名をUMD_ID.csvに変更
         http://isotool.tfact.net/UMD_ID.csvからもダウンできます

[UPDATE] Filer6.6でCSOの中身が確認できるようにCSOヘッダーを調整
         ※CSOファイルの5byte目はヘッダーサイズで0x18が指定されている必要があるが、
           Filer6.6では0x18になっているとCSOと認識しないようなので、一時的に調整しました
           ただし、オリジナルのdevhook SDK 0.46でも、ciso.hには0x18指定の記載があるが、
           ciso.c内では0x18書込み部分が無いので、どちらとも言えないようです

[UPDATE] 変換済みのCSO用にヘッダー調整をCSOメニューに追加

*1.03
[UPDATE] ISO/CSO変換の復帰時にYES/NOダイアログを残さないように変更
[BUG] readme.txtにISO/CSO変換の中止について記載
[BUG] 破損ファイルによりXMBからメモステが開けないのを防ぐために、変換後にリネームをする処理を追加
[BUG] オンラインアップデート時のタイムアウトを30秒に設定

*1.02
[UPDATE] キーリピートの追加
[BUG] 再起動/終了時にキャンセルするとエラーメッセージが表示されてしまうのを修正

*1.00
[UPDATE] readme.txtの追加

*beta
[UPDATE] エラーチェックの強化
[UPDATE] OSKによるファイル名入力の追加
[UPDATE] ファイル変換時のファイル名入力の追加
[UPDATE] UMDが入っていないときのメッセージを追加
[UPDATE] MSを抜いた時の対応を追加
[UPDATE] MSの空き容量により警告を表示
[UPDATE] ファイル名の確認を追加
[UPDATE] 同名のファイルがあった場合は警告を表示
[UPDATE] ファイルの削除機能を追加
[BUG] MSが抜けていた場合、空き容量表示を0にするように修正
[BUG] ISO/CSO変換中断時にクロックを元に戻し忘れていたのを修正
[BUG] ネットワーク接続後に背景が消えてしまっていたのを修正
[BUG] UMDが入っていないときの表示を修正

*test 025
[BUG] ファイルリストがスクロールしなくなっていたのを修正

*test 024
[UPDATE] システムメニュー追加(△ボタンで表示)
[UPDATE] 再起動/終了をシステムメニューに追加
[UPDATE] UMD_ID.TXTとEBOOT.PBP(ソフト本体)のオンラインアップデートを追加
         ※サーバーのファイル時刻で判断しているので、変更が無くても更新ありと認識される場合があります
[UPDATE] UMD_ID.TXTを更新
[UPDATE] エラーチェックをほんの一部追加
[UPDATE] ネットワークアップデートを追加したので、バージョン表記を追加
[BUG] ISO/CSO変換中断時にクロックを元に戻し忘れていたのを修正

*test 023
[UPDATE] アイコンの追加 大浦洞さん提供です。ありがとうございました
[UPDATE] UMD_ID.TXTの更新
[BUG] EBOOT.BINの変換ができなくなっていたのを修正

*test 022
[UPDATE] EBOOT.BINのバックアップの読込み先を追加
			以下の順で検索します
			1)iso_toolのインストールフォルダのBACK_UP/(UMD_ID).EBT
			2)iso_toolのインストールフォルダのBACK_UP/(ファイル名).EBT
			3)リカバリするファイルと同じフォルダにある(UMD_ID).EBT
			4)リカバリするファイルと同じフォルダにある(ファイル名).EBT

*test 021
[UPDATE] EBOOT.BINのバックアップをUMD_ID.EBTで保存するように変更
[UPDATE] EBOOT.BINのリカバリ機能を追加
[UPDATE] UMDからの変換時のファイル名をUMD IDに変更
[UPDATE] CSO圧縮時の圧縮レベルと閾値の設定を追加
[UPDATE] CSOファイル名に圧縮レベルと閾値をつけて保存
[BUG] MSの空きが2048MiB以上の場合に表示が正しくされていなかったのを修正
[BUG] UMD_ID.TXT : ブレイジングソウルズアクセレイトの英語表記を修正
[BUG] ステータス表示の枠が再表示できていなかったのを修正
[BUG] メニュー表示音の修正
[BUG] テスト用の読込サイズ表示が残っていたのを削除
[BUG] 変換時の速度表示が消えてしまっていたのを修正
[ETC] update.txtを追加

*test 020
[UPDATE] MSの空き容量/UMD、ISO、CSOのファイルサイズの表示を追加
[UPDATE] ステータス表示を1行追加
[BUG] ステータス行に文字が残るバグを修正
[BUG] UMD_ID.TXT修正

*test 019
[UPDATE] CSO->ISO変換を追加

*test 018
[BUG] ISO/CSO吸出し時にデータ化けがあったのを修正
[BUG] EBOOT.BIN変換ミスを修正

*test 017
[UPDATE] UMD/ISO->ISO/CSO変換部分を新方式に変更
[BUG] CSO変換時のバグを修正

*test 016
[UPDATE] UMD/ISO->ISO/CSO変換部分の調整
[UPDATE] 変換中のキャンセルの追加

*test 015
[BUG] CSO変換のバグ修正

*test 014
[UPDATE] UMD->ISO吸出しの追加
[UPDATE] CSO変換の高速化

*test 013
[BUG] CSO変換時のフリーズを修正
[BUG] 圧縮レベルが0になっていたのを9に設定

*test 012
[UPDATE] ISO->CSOの変換を追加
[UPDATE] UMDからのCSO直接変換を追加
[UPDATE] UMDの情報取得を実装
[BUG] UMD_ID.TXTを修正

*test 011(非公開)
[UPDATE] メニューのキャンセルを追加

*test 010
[UPDATE] CSOファイルのEBOOT.BINの復号化機能を追加

*test 009
[UPDATE] 英語名へのリネームを追加
[BUG] UTF-16->SJIS変換時のバグを修正

*test 008
[UPDATE] CSOファイルの表示に対応
[UPDATE] ダイアログの追加

*test 007
[UPDATE] 状況表示を追加
[UPDATE] リネーム機能の追加
[UPDATE] ファイル名の日本語表示に対応

*test 006
[BUG] インストール先によって名称表示ができなかったのを修正

*test 005
[UPDATE] ソフト名称表示機能を追加

*test 004
[UPDATE] ISOファイルのEBOOT.BINの復号化機能を追加

*test 003
[UPDATE] 動作音を追加

*test 002
[UPDATE] メニューの表示を追加

*test 001
[UPDATE] ISO一覧表示とディレクトリの移動を追加