*1.65
[BUG] prxインポート/リカバリにバグがあったのを修正
[BUG] EBOOT.BINのインポートが出来ないバグを修正
[BUG] ISO/CSOファイル検索エラー時の処理を修正

*1.64
[BUG] 環境によってはPrometheus 0.5を選んだ際にフリーズするのを修正

*1.63
[UPDATE] 家族計画(ULJM-0572)に対応
         prometheusパッチを実行する際にPrometheus 0.5を利用する様に変更

[UPDATE] prometheusパッチを実行する際にPrometheus 0.5を利用するか選択する様に変更
         0.5のEBOOT.BINとprometheus.prxはms0:/iso_tool/DATA/prometheus/05/に配置
         ※KHBBS/初音ミク2/家族計画の場合は選択は無視する(UMD IDで判断)

         Special Thanks to Ｎ崎氏

*1.62
[UPDATE] Tales of Phantasia なりきりダンジョン X に対応
         prometheusパッチを実行する際にパッチを自動で当てる様にしました

*1.61
[UPDATE] 初音ミク-Project DIVA-2nd用のEBOOT.BIN/libmp3.prxに対応
         ms0:/iso_tool/DATA/prometheus/DIVA2にEBOOT.BINとlibmp3.prxが必要になります
         libmp3.prxはライセンス的に問題になりそうなので同梱していません。別途用意して下さい

		 ※時期バージョンでは本体の更新では無く、設定ファイル等で個別対応出来る様にする予定です

[UPDATE] 同梱のPrometheus Moduleを0.6β1に変更

*1.60
[UPDATE] ISO/CSO/UMDのファイル検索処理を変更

[UPDATE] prometheus.prxが無い場合のPrometheus Moduleに対応
         (prometheus.prxが無い場合にEBOOT.BINのみ処理を行う様に変更)

[UPDATE] 同梱のPrometheus Moduleを0.6βに変更

[UPDATE] KHBBSの場合は専用のEBOOT.BIN/prometheus.prxを利用するように変更
         同梱のEBOOT.BIN/prometheus.prxはBBS1-3.DATの非復号化用です

[UPDATE] テスト環境をPSP-3000/5.03GEN-Cに変更

*1.51
[UPDATE] GOD EATERにアップデート用のEBOOT.BINをインポートする際、フリーズ回避パッチも自動的に当てるようにした

*1.50
[NEW] PBOOT.PBPからEBOOT.BINとPARAM.SFOの抽出機能を追加(Special Thanks to hrimfaxi)
      ms0:/ENC/EBOOT.BINとms0:/ENC/PARAM.SFOを保存します
      左右のキーでフォルダを変更し、ms0:/PSP/GAME以下にあるPBOOT.PBPで○ボタンを押すとメニューが表示されます
      ※少し反応が鈍いのですが、今後修正します

[NEW] EBOOT.BINのインポート機能を追加(Special Thanks to hrimfaxi)
      ms0:/DEC/EBOOT.BINとms0:/ENC/PARAM.SFOをインポートします
      EBOOT.OLDがあった場合はそちらを変更します
      元のサイズより大きくなっている場合は、ISOの最後に追加するので、ISOのファイルサイズが大きくなります
      別のゲームのファイルを上書きしないように注意して下さい

※上記の2機能とPSPCipherを利用することにより、アップデートを適用することが出来ます
  1)対応するPBOOT.PBPをms0:/PSP/GAME以下から探して、「EBOOT.BIN書出し」を行う
  2)iso_toolを終了して、PSPCipherを起動、EBOOT.BINの変換を行う
  3)再度iso_toolを起動し、適用したいISOにて「EBOOT.BIN」インポートを行う
  ※prometheusパッチも状況によっては必要ですが、一度実行していれば必要ありません

*1.43
[UPDATE] GOD EATERにprometheusパッチをあてる際、フリーズ回避パッチも自動的に当てるようにした
         UMD IDで判断しています「ULJS-00237」のみ対象です

[UPDATE] prometheus復旧の際に、復号化前の状態に戻す様に変更

*1.42
[BUG] UMDGEN等でISOの再構築が出来なかったバグを修正

*1.41
[UPDATE] prx等の設置場所をDATA以下のフォルダに変更
[UPDATE] KHBBSの場合は専用のprometheus.prxを利用するように変更
	フォルダ構成は以下になります
	(*)は起動に必須のファイルです

	----iso_tool--+--BACKUP(バックアップ用・無い場合は自動で作成されます)
                  |
                  +--DATA--+--prometheus--+--KHBBS--prometheus.prx
                  |        |              +--prometheus.prx
                  |        |              +--EBOOT.BIN
                  |        |
                  |        +--prx--+--libfont.prx
                  |                +--libpsmfplayer.prx
                  |                +--psmf.prx
                  |
                  +--EBOOT.PBP(*)
                  +--pspdecrypt.prx(*)
                  +--UMD_ID.csv
                  +--readme.txt
                  +--update.txt

*1.40
[UPDATE] パッチとprxインポートをサブメニューに移動
[NEW] libfont.prx, libpsmfplayer.prx, psmf.prxのインポートに対応
		GOD EATERの場合は吸出した状態のISOに
			パッチ→prometheusパッチ
			prxインポート→libfont.prx
		で起動できるようになります
      iso_tool本体と同じ場所にlibfont.prx/libpsmfplayer.prx/psmf.prx必要です
	  ※これらのprxファイルは念のため同梱しませんので、それぞれ入手して下さい

*1.33
[UPDATE] GOD EATERパッチを廃止
[NEW] libfont patch / libfont 復旧を追加
      libfont.prxの復号とKernel_LibrarZのパッチを行います

      パッチが複雑になってしまったので、ここで整理

      usersyslib.prxを利用する場合
      	sceUtilityOパッチを利用(事前に復号が必要)

      KHBBS_patch.prxを利用する場合
      	Kernel_LibrarZパッチを利用(事前に復号が必要)
      	KHBBSはKHBBSはBBS1-3.DATの変換インポートが別途ソフト等で必要
      	GOD EATERはlibfont patchが必要

      prometheusを利用する場合
      	prometheusパッチを利用(復号も同時に行います)
      	KHBBSはKHBBSはBBS1-3.DATの変換インポートが別途ソフト等で必要
      	GOD EATERはlibfontの差替が別途ソフト等で必要(libfont patchは不可)

*1.32
[NEW] prometheus.prxに対応(Special Thanks to hrimfaxi)
      iso_tool本体と同じ場所にprometheus.prx/EBOOT.BINが必要です
      元のEBOOT.BINの復号/EBOOT.OLDへのリネーム
      prometheus.prx/EBOOT.BINのインポートをまとめて行います
      ※KHBBSはBBS1-3.DATのインポートが別途必要です

      prometheus復旧で元の状態に戻りますが、EBOOT.BINは復号後のままです

*1.31
[NEW] Kernel_LibrarZ/sceUtilitOへのパッチ機能を追加
      再度実行することで元に戻ります

*1.30
[NEW] GOD EATER用パッチを追加
      再度実行することにより、元のISOに戻ります
      ※libfont.prxのサイズが大きくなるので、
        BOOT.BINの領域を利用しています
        起動確認はしましたが、不具合が出る可能性はあります

*1.20
[NEW] 英語メッセージを実装 (I cannot speak English. )
[NEW] ○/×ボタンの入替えに対応
両方ともPSPの設定に連動します

*1.14
[NEW] Kernel_LibrarOへのパッチ機能を追加
      再度実行することで元に戻ります
[UPDATE] pspdecrypt.prxの更新に対応
[BUG] ISO吸出しがすぐに終了してしまうのを修正
[BUG] CSO吸出しを中止した際にゴミファイルが残ってしまうのを修正

*1.13
[UPDATE] 同梱のpspdecrypt.prxを4/29の物に差替え(Special Thanks to hrimfaxi)
[UPDATE] 変換処理を書き直し(UMD→ISO/UMD→CSOのみ)
[UPDATE] 処理できる最大EBOOT.BINサイズを20MBに変更
[BUG] 破損ファイルによりXMBからメモステが開けないのを回避
[BUG] 別の場所にISOファイルが出来てしまうのを修正

*1.12
[UPDATE] リネーム時に先頭に「.」がある場合、「 」(空白)を先頭に追加する

*1.11
[UPDATE] リネーム時に利用出来ない文字があった場合、文字を置き換える処理を追加
         "<>:"/\|?*"はそれぞれ"()_'_____"に置き換えられます

*1.10
[UPDATE] UMD_ID.TXTのフォーマットをcsvに変更、ファイル名をUMD_ID.csvに変更
         http://isotool.tfact.net/UMD_ID.csvからもダウンできます

[UPDATE] Filer6.6でCSOの中身が確認できるようにCSOヘッダーを調整
         ※CSOファイルの5byte目はヘッダーサイズで0x18が指定されている必要があるが、
           Filer6.6では0x18になっているとCSOと認識しないようなので、一時的に調整しました
           ただし、オリジナルのdevhook SDK 0.46でも、ciso.hには0x18指定の記載があるが、
           ciso.c内では0x18書込み部分が無いので、どちらとも言えないようです

[UPDATE] 変換済みのCSO用にヘッダー調整をCSOメニューに追加

*1.03
[UPDATE] ISO/CSO変換の復帰時にYES/NOダイアログを残さないように変更
[BUG] readme.txtにISO/CSO変換の中止について記載
[BUG] 破損ファイルによりXMBからメモステが開けないのを防ぐために、変換後にリネームをする処理を追加
[BUG] オンラインアップデート時のタイムアウトを30秒に設定

*1.02
[UPDATE] キーリピートの追加
[BUG] 再起動/終了時にキャンセルするとエラーメッセージが表示されてしまうのを修正

*1.00
[UPDATE] readme.txtの追加

*beta
[UPDATE] エラーチェックの強化
[UPDATE] OSKによるファイル名入力の追加
[UPDATE] ファイル変換時のファイル名入力の追加
[UPDATE] UMDが入っていないときのメッセージを追加
[UPDATE] MSを抜いた時の対応を追加
[UPDATE] MSの空き容量により警告を表示
[UPDATE] ファイル名の確認を追加
[UPDATE] 同名のファイルがあった場合は警告を表示
[UPDATE] ファイルの削除機能を追加
[BUG] MSが抜けていた場合、空き容量表示を0にするように修正
[BUG] ISO/CSO変換中断時にクロックを元に戻し忘れていたのを修正
[BUG] ネットワーク接続後に背景が消えてしまっていたのを修正
[BUG] UMDが入っていないときの表示を修正

*test 025
[BUG] ファイルリストがスクロールしなくなっていたのを修正

*test 024
[UPDATE] システムメニュー追加(△ボタンで表示)
[UPDATE] 再起動/終了をシステムメニューに追加
[UPDATE] UMD_ID.TXTとEBOOT.PBP(ソフト本体)のオンラインアップデートを追加
         ※サーバーのファイル時刻で判断しているので、変更が無くても更新ありと認識される場合があります
[UPDATE] UMD_ID.TXTを更新
[UPDATE] エラーチェックをほんの一部追加
[UPDATE] ネットワークアップデートを追加したので、バージョン表記を追加
[BUG] ISO/CSO変換中断時にクロックを元に戻し忘れていたのを修正

*test 023
[UPDATE] アイコンの追加 大浦洞さん提供です。ありがとうございました
[UPDATE] UMD_ID.TXTの更新
[BUG] EBOOT.BINの変換ができなくなっていたのを修正

*test 022
[UPDATE] EBOOT.BINのバックアップの読込み先を追加
			以下の順で検索します
			1)iso_toolのインストールフォルダのBACK_UP/(UMD_ID).EBT
			2)iso_toolのインストールフォルダのBACK_UP/(ファイル名).EBT
			3)リカバリするファイルと同じフォルダにある(UMD_ID).EBT
			4)リカバリするファイルと同じフォルダにある(ファイル名).EBT

*test 021
[UPDATE] EBOOT.BINのバックアップをUMD_ID.EBTで保存するように変更
[UPDATE] EBOOT.BINのリカバリ機能を追加
[UPDATE] UMDからの変換時のファイル名をUMD IDに変更
[UPDATE] CSO圧縮時の圧縮レベルと閾値の設定を追加
[UPDATE] CSOファイル名に圧縮レベルと閾値をつけて保存
[BUG] MSの空きが2048MiB以上の場合に表示が正しくされていなかったのを修正
[BUG] UMD_ID.TXT : ブレイジングソウルズアクセレイトの英語表記を修正
[BUG] ステータス表示の枠が再表示できていなかったのを修正
[BUG] メニュー表示音の修正
[BUG] テスト用の読込サイズ表示が残っていたのを削除
[BUG] 変換時の速度表示が消えてしまっていたのを修正
[ETC] update.txtを追加

*test 020
[UPDATE] MSの空き容量/UMD、ISO、CSOのファイルサイズの表示を追加
[UPDATE] ステータス表示を1行追加
[BUG] ステータス行に文字が残るバグを修正
[BUG] UMD_ID.TXT修正

*test 019
[UPDATE] CSO->ISO変換を追加

*test 018
[BUG] ISO/CSO吸出し時にデータ化けがあったのを修正
[BUG] EBOOT.BIN変換ミスを修正

*test 017
[UPDATE] UMD/ISO->ISO/CSO変換部分を新方式に変更
[BUG] CSO変換時のバグを修正

*test 016
[UPDATE] UMD/ISO->ISO/CSO変換部分の調整
[UPDATE] 変換中のキャンセルの追加

*test 015
[BUG] CSO変換のバグ修正

*test 014
[UPDATE] UMD->ISO吸出しの追加
[UPDATE] CSO変換の高速化

*test 013
[BUG] CSO変換時のフリーズを修正
[BUG] 圧縮レベルが0になっていたのを9に設定

*test 012
[UPDATE] ISO->CSOの変換を追加
[UPDATE] UMDからのCSO直接変換を追加
[UPDATE] UMDの情報取得を実装
[BUG] UMD_ID.TXTを修正

*test 011(非公開)
[UPDATE] メニューのキャンセルを追加

*test 010
[UPDATE] CSOファイルのEBOOT.BINの復号化機能を追加

*test 009
[UPDATE] 英語名へのリネームを追加
[BUG] UTF-16->SJIS変換時のバグを修正

*test 008
[UPDATE] CSOファイルの表示に対応
[UPDATE] ダイアログの追加

*test 007
[UPDATE] 状況表示を追加
[UPDATE] リネーム機能の追加
[UPDATE] ファイル名の日本語表示に対応

*test 006
[BUG] インストール先によって名称表示ができなかったのを修正

*test 005
[UPDATE] ソフト名称表示機能を追加

*test 004
[UPDATE] ISOファイルのEBOOT.BINの復号化機能を追加

*test 003
[UPDATE] 動作音を追加

*test 002
[UPDATE] メニューの表示を追加

*test 001
[UPDATE] ISO一覧表示とディレクトリの移動を追加